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操作ミスで
  記事を書いていて、1時間近くもかかって書いた記事が、一瞬の操作ミスで消えてしまいました。

すっかりしょげて、今日書こうとしたことはまたの日にさせていただくことに。

koozyさんが、趣味で社会人になられてからも!英語を学んでおられることは
素晴らしいと思います。

たいていはその逆で、学生時代 嫌々英語をやったが、ちっともモノにならなかったぞ、
と言われることが多いのです。

ちょっと前にある研修会で、こんなデータを見せられました。
日本の学生は 受験英語の文法には強いが、しゃべるのが苦手。
韓国の学生は 文法はやや苦手だが、すぐにしゃべれるようになる。

そう言えば、韓国のドラマの中で、ハングルに混じって英語が使われるとき
すっごく発音がいいのに驚きます。

例えば
小さな女の子が、「リーおじさん」と呼ぶときの発音が、

Mr.Lee  ミスタ リー 完璧な英語の発音になっていました。
エルの発音もしっかりできていて。

韓国の英語教育は、きちんと話せるようになるよう、実践的だとも言われます。
全てではないかも知れませんが、日本人が「英語を学ぶ」ことは、
話すことと直結しないことが多い と思います。

日本人のシャイな性格が災いし、ミスを恐れる気持ちが強いこともあります。
完璧な英語を話そうと思えば気後れがしあと一歩が踏み出せません。
片言英語でもどんどんトライしていくことですよね

私なども、プロだったはずなのですが、話していて、「あ、今のところ
間違ったな」と思う瞬間がいくらでもありました。それでも、かまわず話し続ける。

英会話が続くということは、話題をどれだけ持っているかということでもあるのです。
発進力を高めて、英語を使う機会を増やしていきたいですね。

先日、20年振りに連絡が取れたアメリカ人のご夫婦からメールをもらいました。
「日本で会うか、アメリカで会うか、アジア旅行の旅行先で会うか、計画しよう!」と。

突然、自分が国際人になった気分です。やはり、英語は生きる世界を広げてくれる!
ブログを読んでくださる皆さまにも、グローバル化の波が押し寄せますように!!

See you!
| 暮らし | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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